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ふりむけば花のみち
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夢の世界・タカラヅカにどっぷりはまっている、
こいしのひとりごとです。

春野寿美礼さん大好き♪
そして女優・貴城けいさんをひっそりと応援中。
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7月です

2009/07/04 02:50
気づけば、今年も半分過ぎましたね〜。
おっ?ということは・・・
おささま、結婚式は無事に終えたのかな〜??


今週の前半のCSニュースを見ました。

大きなニュースといえば、やっぱり星組の初日!
ゆずきさん、ねねちゃん、おめでとう!
セリ上がって来たゆずきを見て、新しいヒーローの誕生だぁ〜って
感動しましたわ。
私にとっては、初めて、初舞台からリアルタイムで見ているトップさんなので
ちょっとおばちゃま心も入ってますが。
挨拶も立派でねぇ。
かなめくんも、組長さんが紹介してくれたときに大きな拍手で迎えられてて
胸が熱くなりました。(って、またもや、おばちゃまモード・・・)
お芝居は、幕開きの神話の部分が途中に挿入された形になったそうで
スッキリとわかりやすくなったみたい。
最後のゴンドラもあるのかな?
観にいくのが楽しみです♪

楽しみといえば・・・
花組ミーマイのえりたんジャッキー!
お稽古風景が放送されましたが
顔はえりたんなのにスカート、っていうか
娘役なのにえりたん、っていうか(笑)
なんかよくわからんが、あまりにも、えりたんはえりたんで面白かった。
ビルが家を出て行こうとしている後ろで、まぁくんジェラルドとバカップルやってるし。
それがまたやりすぎてて(笑)(花組クオリティ)
絶対オペラでそっち見ちゃうよ〜。
でもビルも負けじと(?)、アマリラのくだり、限界に挑戦する勢いでした。(笑)
まとぶんって美人さんだけど、とことんやっちゃうもんね。
みわっちが、ヒゲないのにすっごくダンディだった!
また新しいミーマイが生まれそうです。

月組スカイフェアリーズの卒業レポート。
なんと、宙組「ザ・レビュー’99」のデュエットダンス(「EDEN」)に挑戦!
いつもお稽古風景とかでは、ある程度完成されたところを見るので
できないところから始まって、だんだんコツをつかんでいく過程が
面白かったです。
やっぱりトップさんたちって、偉大だなぁ・・・。
リフトって、乗るほうが難しいと、話には聞いてたけど
娘役さんが正しい姿勢を保つことが大切なんだなぁって
見ていてつくづく感じました。
本番では、素人目から見ると、なかなかサマになってましたよ。
いつか、大劇場で本当のデュエットダンスが踊れるといいね、
ゆりやくん!らんちゃん!


定期購読している歌劇誌7月号が届いたのでパラパラ見ていたら・・・
あさこ氏のポート、十代の少年みたいなんですけど!
首から下がっているものが気になる・・・。
あと、楽屋取材の皆のコメントが、私が観ていて感じたことと重なることが多くて
なるほどなぁと思ったので
これから東京公演を観られる方は、歌劇を読んでから行くと
いいかもしれません♪


タカラヅカに関係あるようなないような話。
ちょうど博多では「博多祗園山笠」というお祭りが始まったんですが
担いで走る山笠のほかに、飾りの見事さを楽しむ「飾り山」というのがあって
(博多座の客席ロビーに模型が飾ってありますね)
博多座の向かいにある上川端商店街の今年の飾り山は
なななんと、酒呑童子と坂田金時・・・大江山花伝と同じ題材なのです。
偶然っ!?
(ちなみに、私が読んだ新聞記事はこちら
(山笠の公式ホームページはこちら)(公式サイトがあるのにびっくりした)
(大江山酒呑童子の山笠の写真はこちら
この酒呑童子、写真だけ見るとちょっとかわいい・・・
実際に見ると迫力あるんだろうな。
ちなみに、普通、飾り山は展示してあるだけなのですが
この上川端通の飾り山だけは、実際に担いで走るんですよ。この巨大さで。
博多ミニミニ知識でした〜。
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心はすでに夏休み

2009/06/28 01:21
今日(土曜日)は、宙組博多座公演の一般前売開始でしたが
博多座ネット販売の初日、瞬殺!でしたね。
千秋楽より先に初日が売れるというのも珍しい気が・・・
全国のファンの皆様の、期待の高さがうかがえます。
待ちに待ったその日、だもんね。
というわけで、私は初日はだめだったけど、千秋楽は見られそうです♪
何が何でも休み取るぞー!

月組エリザの千秋楽映像を、やっと見ましたが
私が観たときよりもさらに、あさこトートの表情が豊かになってる・・・!
デュエットダンスの息もぴったり!
カチャがカツラを変えてきてる!
日々、進化してるのですねぇ。
挨拶してるあさこちゃんとか、
退団者の一言に「んふっ♪」と反応してるあさこちゃんを見てて
可愛いなぁ〜って思ったんですけど(笑)(笑、って・・・)
やっぱりあのこだわりの編みこみが、乙女チックというか
妖しい美しさに拍車をかけてるな、と。
衣装はけっこうハードな感じなんですけどね。(パレードね)
今までのトートの中でも、一番中性的なタイプなのでは?
東京公演も、楽しみですね。
(感想、早く仕上げなきゃ。。。)


前回の記事の、あさかなミーマイ観劇のところ
追記しました♪
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めーでたい♪

2009/06/26 01:36
怪我のために当分の間休演することになっていた、かなめ氏が
初日から復帰できるようになったそうです!
(フィナーレは一部お休みだけど)

良かった良かった♪

そういえば、録画していた月曜のニュースを見たら
2008年の年度賞授賞式のインタビューで
努力賞に輝いたかなめくんが
「今、リハビリをして復帰に向かっている最中なので
 ぜひ楽しみにしていてください」
と、満面の笑みで語ってました。
この1、2年の間に、スターとしての自覚が芽生え自信がついたのね〜と
まぶしくなるような笑顔でした。
ムリしないで頑張ってね〜。

代役のお稽古をしていた皆さんも、本当にお疲れ様でした。
それはもう大変だっただろうけど、貴重な経験になったはず。。。

そんなこんなで、新生星組、いよいよ明日(明けて今日)が初日!


始まるといえば
今週土曜に一般前売りが始まる、宙組博多座公演。
地元ではテレビCMが流れてますが・・・
映っているのはゆうひくんだけど、声はあさこちゃんという
不思議というか面白いというかおいしいというか・・・な現象が。
アパショナードの主題歌(プロローグ?パレード?)がバックに流れ、
ラブ・シンフォニーのロケット前のすみかちゃんとか
れっほっしーのいろいろなゆうひくんが映ってます。
録画したいところだけど・・・予約不可能!
_| ̄|○


で、あさこちゃん。
Takashiro備忘録のフェロさんによると
かなみんと一緒に、帝劇ミーマイを観劇したそうですよ♪
かしちゃんも大サービスだったようで。
(ウエディングドレス姿、見たいなぁ〜)
なんかちょっと、ほっとするというかほっこりするニュースでした♪

(追記)
かしちゃん大サービスの一部詳細。
通路側から、かなみん、あさこちゃんの順で座っていて
ランベス・ウォークの客席下りのときに、かしちゃんは
かなみんを乗り越えて、あさこちゃんを襲おうとしたのか?(笑)
二人に覆いかぶさるようにムリヤリ抱きつき
そのせいで舞台に戻るのが遅れそうになって
猛ダッシュしてたそうです♪
(すみません、ちょっと脚色しました)


お知らせ。
おさあさ大好き♪な、まみあささんのブログ
「だって・・・大好きなんだもん!!」をリンクに追加しました。
OSA☆ASAのコーナー(?)を作ったので
これを機に、おさちゃんファン、あさこちゃんファンブログのリンクを
増やしていきたいなと思います。
どうぞよろしくお願いします!

6月に入ってから、たくさん拍手をいただきまして・・・
ありがとうございます!
やはり反応があると嬉しいもので
ちょっとまずいこと書いたかな?とか思うときも
拍手のおかげで、受け入れていただけたのかなと励みになります。
お礼文とかも、何かやってみたいとは思うのですが
なかなか手が回らず。。。
今のところ、クリックしてもあまり面白い図は出てきませんが(汗)
何か一言つぶやきたいときなど、お気軽にお使いください。
今後ともよろしくお願いします♪
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続・CD情報

2009/06/24 03:14
おささま情報〜。

7・8月に発売されるCDの特典いろいろについて
おささま公式サイトのinformationにお知らせが出ていますね。
(右のリンクからどうぞ)

以前紹介した(6月4日の記事です)、そにーのサイトに出ていた
「スペシャルイベント参加応募券」とは
シングルとアルバムの両方を買わないと、応募できないのね。
しかも、抽選で東京・大阪各100名という、狭き門。
それも、イベント会場や時間は当たった人にだけお知らせ、ということは
チケットを買うチャンスもないわけね。
・・・これ、桁を間違えてないかしら?ってくらいの門の狭さだなぁ。
ま、日程も場所もわからないんじゃ、地方組は応募しにくいですよねぇ。

お問い合わせはレコード会社へ!
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新たな最強伝説誕生

2009/06/22 03:42
先週は、わうわうや民放での放送があったりして
テレビっ子の私にはウハウハな1週間でした。

中でも・・・星組新トリオinフレンドパーク。
面白かった〜!

バイクにまたがる、ゆずき&かなめ
まんま少女マンガ!
そして、ねねちゃんの代わりにサッと降りて
台から飛び降りてまでザル(?)を拾う、かなめくん。
・・・なんか、すごく貴重なものを見た気がする。(笑)
あのかなめくんにそこまでさせた、ねねちゃんの姫っぷり!
関口さんにも「姫」と言われてたしね。
ホッケーで、外野からしれっと手を出してパックを動かすという
反則技をやってのけ、一瞬固まるゆずき&かなめを尻目に
えへ♪と全く悪びれていないところも可愛かったですが
何かのゲームで、やったー!とハグしようとしたら
ゆずき&かなめが二人ですでに盛り上がっていて
入れてもらえず拗ねるねねちゃん、最高でした。
もちろんすぐに気づいた二人が、ごめんごめん!と入れてくれましたが。
最強娘役ねねちゃん、恐るべし。
なんかもう、このトリオ、ますます楽しみになってきました。
・・・かなめくん、頑張ってしっかり治してね。


WOWOWの月組トーク。
「まさちゃーん」と、カメラ越しに遠慮がちに話しかけるあさこちゃん。
「うん、うん」と、優しく相槌を打つおさちゃん。
なんだか、可愛かったなぁ、あさこちゃん♪
トークは、あさこちゃんとカチャでしたが
お互いの好きな表情について語った後、○×トークの準備で
あさこちゃんが札の説明を受けているとき
「あっ!あの昇天のところも・・・」といきなりしゃべり出す、カチャ。
「あれ?○×コーナーだよー?」思わずおさちゃんもツッコミ。
「すいません・・・まだしゃべり足らないみたいです。思い出したんだよね?
 (カチャは)天然で。すいません。」
と、まるで保護者のようなあさこちゃん。
一人で特別出演で、緊張してるんじゃないかなぁと思ってたけど
良かった。ノビノビしてて。(笑)


タカラヅカ・ニュースからも。

花組スカイフェアリーズの卒業レポートで、二人が選んだのは
なんと、お衣裳部さん。
鳳真由さんは、ファン時代が長かったそうで、
質問内容がけっこうマニアック。
いきなり、燕尾の下に見えるベストの丈は
どれくらいが一番カッコよく見えるか?だもんね。(笑)
姫花ちゃんも、輪っかのドレスの中はどうなってるんですか?って。(笑)
「Red Hot Sea」本公演パレードのデニムの衣装は
生徒一人ひとりにジーンズを選んでもらい、誰ひとり柄が同じにならないように
飾りをつけていったそうですよ。
すごいなぁ〜。
私もプチミュージアムで衣装を見るのが大好きなので
興味深い話がたくさんでした。

楽屋わくわくカフェタイムの月組86期。
すーちゃん(リヒテンシュタイン)、マギー(シュヴァルツェンベルク)、
あいあい(ゾフィ)、こころん(死刑囚の母)と、かなり濃いメンバー。
当たり前ながら、みんないろんなこと考えながら演じてるんだなぁと
思いながら見てましたが・・・
びっくりしたのが、♪結婚は失敗だ〜と歌ってる後ろで踊ってる人たち
毎回本気でジャンケンして、勝った人、負けた人、で振りが違うんだって!
知らなかった!
・・・7回目の再演にして、初めて知った真実なり。
エリザベートって、奥が深いわ〜。
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恋は盲目

2009/06/21 02:44
月組「エリザベート」感想 その1

(もうずいぶん前のことになっちゃったけど、
 ぼちぼち感想を書いていきたいと思います)

遠征から帰ってからというもの、
常に頭の中で、エリザベートの曲がぐるぐるぐる・・・♪

だって、あさこトートに恋しちゃったんだもん!
テヘ♪

(こ、こら、石は投げないで、石は!)

母と観に行ったんですが
1幕が終わった時点で、母娘ともども、目がハートに。
以前見たほかのトートは、すべて頭から吹っ飛んじゃった。

今までいろんな人が、それぞれのトートを演じてきたけど
あさこちゃんは、どんなトートかなぁ・・・オレ様な感じかなぁと思ってたら
まさか、こんなにシンプルにくるとは。
ビデオで見た、初演雪組のイチロさんを思い出すような。

そのシンプルさが、人によっては物足りなく感じるんだろうけどね。
でもあさこ氏は、歌劇の座談会で
「本質みたいなものが見えにくくなっているような気もするので
 私はシンプルにトートを演じたい」
と言っていて、まさに狙い通りなのだわ。

「エリザベート」は、その音楽性が特徴のミュージカル。
ムリに感情を作ろうとしなくても、譜面どおりにきちんと歌えば
そのときの感情に自然になれるようにできている・・・と
前回シシィを演じたときに教わった、と話していたあさこ氏。
今回はそのことを大切に、忠実にやっているようにみえる。
動きは極力抑えて、歌で表現することに重きをおく。
それによって、作品本来の色が現れているような気がする。

でも、動きを抑えているのに、あの美しい顔ですっと寄ってきて
誘惑・・・「誘っている」ように見えるから不思議。
歌も、静かに抑え気味に歌い始めるので、「忍び寄ってくる」感じがする。
得体の知れない、気味が悪い「死」ではなく
人のかたちをして、そっとささやいて誘惑してくる甘美な「死」。
もしかしたら、人がふっと死にたくなるときって
こんな美しい顔をした死神が、目の前に現れるのかな・・・と思ってしまった。

あさこトートは無表情だと言われているようだけど
確かに、登場シーンは無表情。アンニュイな雰囲気。
それが、エリザベートに「私を帰して」と言われて彼女を見た瞬間
流れるのは「愛と死の輪舞」のイントロ。
ここで何らかの感情がトートの中に生まれた。
無であるはずの「死」が、感情をもった。
私、「恋に落ちた瞬間」が分かるこのイントロが、大好きなの。
でもこのトートは、自分が恋に落ちたとは思っていない様子。
ただ「♪生きたお前に愛されたいんだ」と言っている。
しかも、ルドルフが母の手にすがるのと同じように
エリザベートの手に頬をよせて。
・・・こんな振り、初めて見たような。
ここに、あさこトートの特徴があるのかなぁと思うんだけど・・・
私を帰してなんて言った人、初めてだったよね、きっと。
エリザベートの生命の輝きがまぶしく映り、衝撃を受けたんだろう。
闇の世界に射した一筋の光。
このときのトートにとって、エリザベートはそんな存在だったんじゃないかな。

感情が一切ないように見えて、エリザベートのこととなると心が動き
だんだんとその揺れ動きが大きくなるみたい。
エリザベートに拒否されるたびに、とても哀しそうな目をしててねぇ。
今までのトートは、怒りの感情のように見えてたので、すごく新鮮。
他にも、観ていてゾクッとするような表情をするときがあって
「無」のときと感情が表れるときとの差が面白い。
そして一幕の最後。
「♪愛してる〜」と哀しそうに歌った後
「♪エリザベート!」と、追い求めるように手を伸ばすトート。
ここで、はっとした。
トートはここで初めて、自分がエリザベートを愛してると気づいたんだ。
初めて出てきた「愛してる」。
何度もこの作品を見ているのに、そんなことに初めて気づいた、私。

それからはもう、なりふり構わずエリザベートに迫るトート。
最愛の息子を奪い、とうとう追い詰めた・・・が。
死は逃げ場ではないと、彼女を突き放して歌う「愛と死の輪舞」。
なぜ突き放すのか、なぜここでまた「愛と死の輪舞」なのか・・・
愛されたいから。
欲しいのは、エリザベートの命ではなく、愛だから。
・・・当たり前やん!って?
いやいや、その当たり前を、言葉だけで捉えてたんです、私は。
実を言うと、今まで、ここで苦しそうに身もだえするトートが
よくわからなかった。
自分をまだ愛していないから突き放す、ってのは分かる。
でも、それまで自信満々で迫ってたのに、どうして急にあんなに弱気なのかと。
「死は逃げ場ではない」って怒ってたのに、どうして急に哀しいのかと。
でも、あさこトートを見てると、その辺りがストンと納得できた。
始めから自分を愛して欲しいと訴えていた、トートなら。
拒否されるたびに傷ついて哀しそうにしていた、あさこトートなら。
これも、シンプルだからこそ、見えてきたものなのかな。
・・・うーん、このニュアンス、伝わらないかもしれないけど
私にとっては、あさこトートの演技が、
歌詞と表情と動きがぴったり合っていて、とても納得がいったのです。
理屈じゃないのね。これだ!って、ビビッと来た感じ。(笑)

待ちに待って、やっとそのときがきた。
トートの姿を見て、ルキーニのナイフを受けるエリザベート。
エリザベートを胸に抱きとめたトートの笑顔ったら!
もう〜びっくりするくらい、この上なく優しい笑顔なの!
やっと現れた、心からの笑顔。
しあわせ♪
ここまで、トートに感情移入して見たの、初めてのような気がする。
感情移入・・・「死」なのにね。


次からは、場面にそって、全体の感想を。。。
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あさ&ぶー

2009/06/18 22:43
定期購読しているグラフ7月号が届いたので
パラパラと流し見してたんですが・・・

タニちゃん、ウメちゃん、ななほさん、まちゃみの
さよなら特集ということもあり、いろんな方面に盛り沢山な7月号。
それぞれにたくさんインタビューがあったので
後でゆっくり読みたいと思います。

ちょっと目を奪われたのが
花組全ツ舞台写真、エバをばっちーん☆のロメロ氏。
あんなにつらそうな表情をしていたなんて・・・!
私の席からは、ロメロ氏の顔は見えなかったからなぁ。
ちょっと感動ものです。

感動といえば!
情熱大陸の中で取材風景が映っていた
すずみんの「スターの説明書」俺様あさこ様。
7月号だったんですねぇ。
ステキなエピソード満載の中
ぶーちゃんファン(私)にはたまらない、ステキングエピソードが!
(あさこファンの方々にはお馴染みの話なのかもしれないけど)
ぶーちゃん、可愛いなぁ〜。(*´∀`*)
あさこちゃんとの、ペットと飼い主という以上の関係がステキだなぁ。
おさあさ、みたいに、あさぶーという新たなコンビとして
売り出してほしいなぁ・・・って、もうすでにそんな感じですが。
でも、「あさぶー」って・・・ちょっと誤解を招きかねない・・・。(笑)
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